コンテンツ活性化コンソーシアム
2022年3月1日
プロジェクト
【第1弾】 5G映像コンテンツ活用プロジェクト

5Gのワクワク体験を全ての人に
新潟市に実装された5G環境を活用し、様々な映像コンテンツの配信を行っていくことで新しい価値・サービスの創出を加速させていく。今後5Gエリアが拡大し、多くのユーザーが利用できる環境が拡がっていくなか、地域産業発展のため、ソリューションとして多くの可能性を生み出し、新潟市のDXの促進につなげる。実証実験を実施した際の様子はこちら。
提案者
- 株式会社NST新潟総合テレビ
- 株式会社ガゾウ
- 株式会社ドコモCS
- 新潟市
メンバー
- 国立大学法人新潟大学
【第2弾】 キャラクター3D化活用プロジェクト

3Dキャラクターでブランディング
自社キャラクターを活用し、キャラクターの3D化し動作と音声を連動させ、現実の画像と組み合わせることで、web上での会社案内や商品説明に活用し、自社PR効果向上、消費者の認知向上に繋げていく。
提案者
- 株式会社ブルボン
メンバー
- 新潟コンピュータ専門学校
- 株式会社ファンタジスタ
【第3弾】 キャラクター3D化活用プロジェクト
Vtuber×3D工場で非対面での自社PRを実現 ポストコロナの企業見学スタンダードを創る
ポストコロナにおいては非対面・遠隔での社会活動が求められ、これまで訪問によって行われてきた企業紹介や採用活動などにおける対面と遜色のない新たな手法が必要とされている。また同時に、今後の人口は減少トレンドが続くとされており、働き手が減少するなかで企業見学対応等の効率性についても両立していく必要がある。
本実証では、これらの課題に資するため室内空間の3Dモデルを作成するサービスとVtuber等の3Dコンテンツを統合する開発を行い、サービスとしての有用性について検証を行う。
提案者
- 株式会社メビウス
メンバー
- 株式会社石崎鉄工所
- 清水工業株式会社
- 新潟コンピュータ専門学校
- 株式会社ファンタジスタ
- 株式会社米谷製作所

