プロジェクト
令和6年度
デジタルイノベーション創出推進補助金
地域発信型BtoC越境ECプラットフォーム現地需要拡大対策【㈱中央映画社】
クラウド型モビリティマルチ決済システム実証事業【㈱トランザクション・メディア・ネットワークス】
NFTクラウドファンディングプラットフォーム開発実証事業【㈱NIZA】
社会貢献活動のインパクト可視化実証事業【BIPROGY㈱】
XRコンテンツ実装事業補助金
バス運転士不足解決に向けたXR運転士体験型コンテンツ事業【新潟交通㈱】
XRキャリアEXPO【㈱リプロネクスト】
令和5年度
概念実証支援補助金
メタバース自社プラットフォーム開発【㈱リプロネクスト】
映像素材を資源としたモザイクアートNFT実証【㈱NEPPU JAPAN】
VRソリューション実証【㈱メビウス】
SRT動画伝送システムカメラインターフェイス検証【㈱KUNO】
AI/IoTカメラを用いたバス利用状況可視化システム検証【㈱トランザクション・メディア・ネットワークス】
AI技術による接近車両等警告補助システム実証【㈱プレステージ・ワン】
脱炭素農業に向けた分散台帳技術・分析手法検証【伊藤忠テクノソリューションズ㈱】
XRコンテンツ実装事業補助金
令和4年度
概念実証支援補助金
XRコンテンツ実装事業補助金
令和3年度
にいがた2kmバーチャルウォーク【㈱第一印刷所】
XR・3Dコンテンツによるにいがた2kmの新たな体験価値の創出
にいがた2km内の複数の地点に様々なXR・3Dコンテンツを配置し、体験型XRエリアを複数構築。3D動物に出会える「アニマル・パーク」や、学生たちのデジタルアート作品の展示を行う「アート・ギャラリー」、Vtuberによるにいがた2kmの見どころスポット紹介「2km周遊ガイド」などを公開。新潟市の魅力創出、賑わいづくりに貢献するとともに、ECサイトやバーチャルショップによる企業商品・新潟特産物の購買数増加、先進デジタル人材の育成につなげる。
令和4年度「新潟市XRコンテンツ実装事業補助金」採択事業。
提案者
- 株式会社第一印刷所
共同事業者(五十音順)
- エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社
- 学校法人 国際総合学園 新潟コンピュータ専門学校
- 株式会社プロメディア新潟
NFTアートフェスティバル【㈱テレビ新潟放送網】
古町に広がるデジタルアートと3DCGアトラクション
クリエイター支援と地域活性化を推進
TeNYのマスコットキャラクター「てっと君」を題材とし、開志専門職大学アニメ・マンガ学部の生徒や新潟ゆかりのクリエイター、お笑い芸人など総勢41名のNFTアート(※)が集結。
制作したNFTアートは新潟市の古町6番町・7番町を舞台に公開するとともに、アート作品として販売し、クリエイターに還元することで創作活動の支援を行う。また、NFTアートの公開とあわせ、古町エリアの中心スポットに「巨大3DCGてっと君」や「飛び出すてっと君」などの魅力的なアトラクションを設置し、古町の活性化及び地域への様々な波及効果を創出する。
令和4年度「新潟市XRコンテンツ実装事業補助金」の採択事業。
※NFTアートとは
NFT(Non-Fungible Token:非代替性トークン)と呼ばれる「唯一無二の価値を付与する技術」が用いられたアートのことで、デジタル作品でも一点ものとしての価値を持っているもの。デジタル作品に「本物」や「所有権」といった概念を持ち込めるため、実体のある絵画や彫刻のように取引が可能になる。
信濃川万代エリアドローン宅配商用サービス実証【TOMPLA㈱】

信濃川万代エリアでのドローン宅配の商用サービス提供事業
第三者上空の目視外飛行(Lv.4)実装に向けた日本初DID地区でのドローンデリバリーサービス
ドローンデリバリーの商用化に向けて、日本初となるDID地区(人口集中地区)でのドローンデリバリーを実現する。
地域でのドローン人材育成スキームを加えた人材エコシステムの構築や小型風力発電を組み込み持続可能なビジネスモデルの構築を目指す。
「ドローンデリバリー」から「街の未来」へ繋げる!
令和4年度「新潟市概念実証支援補助金」採択事業。
提案者
- TOMPLA株式会社
正しく歩くDX~ウォーキングトランスフォーメーション概念実証事業【㈱ガゾウ】
「正しく歩くDXとは??」
にいがた2キロ基本方針の社会実装に必要な基本的原資は「市民が健康であること。」
また健康の基本は「歩くこと」である。
しかし正しく歩くこと、楽しく歩くことは案外難しい・・正しく歩くには、正しい視線と姿勢が必要。
ウエアラブルデバイスを通して双方向音声通信を行い、遠隔地からウォーキング遠隔指導を実現。
視線と姿勢の可視化を自社ならではのソリューションにより正しく歩くDXを推進する!!
令和4年度「新潟市概念実証支援補助金」採択事業。
提案者
- 株式会社ガゾウ
メンバー
- 株式会社SACO
- (一社)新潟青年会議所2022年度ビジネス連携委員会
5G双方向動画伝送基盤ハードウェア検証【㈱KUNO】
リアルタイム動画伝送 ~ココロまで伝わるコミュニケーション~
新型コロナウイルス感染症の拡大により、コロナ禍以前と比較して外出の頻度は低下。
レジャーだけでなくビジネスや教育現場にも影響を及ぼし、ポストコロナ時代も見据えるとビデオ通話の需要はますます高まることが予想される。
しかし既存のビデオ通話サービスでは、実は1秒程度のタイムラグが発生する。タイムラグの少ない動画伝送を行うためには高価なプロ放送機材を用いたり、大規模なスタジオのようなスペースを設置したりする必要があり、価格・場所コストが非常に大きいのが課題となっている。またそのようなサービスを提供する側も、このようなコスト面からサービス化を諦めざるを得ない状況が続いている。
そこでサービス提供側の視点に立ち、システム開発に利用しやすい安価で低遅延な動画伝送基盤システムの構築を目指す。
必要最小限の小型デバイスによる場所コストの解決、先進的な伝送プロトコルやソフトウェアの活用による価格コストの低減を進める。
本プロジェクトの成功により大規模でない企業や地域イベント、さらには学校など幅広い場面を繋ぎ、これまでにない距離を超えた臨場感あるコミュニケーションを実現する!
令和4年度「新潟市概念実証支援補助金」採択事業。
提案者
- 株式会社KUNO














